アップデート情報
- メモに箇条書きのインデントが追加され、より整理された記述ができるようになりました
- 対面の文字起こしで、発言者を自動で判別して分けられるようになりました
- 1on1で文字起こしをした要約の結果をメールやチャットツールで受け取ることができるようになりました
- 文字起こしで音声が取得できていない場合は、通知音でお知らせするようになりました
- 1on1の要約機能に、内容を項目ごとに整理して出力する形式を追加しました
- システム管理者・ユーザー管理者がCSVでユーザーを追加・修正する際に、現在の登録情報をダウンロードできるようになりました
- システム管理者・アドバイザーが、各種ダウンロードのサーベイ結果で集計グループ名を確認できるようになりました
- ToDo(中)・ToDo(小)でも、期限の前日にリマインドが自動で届くようになりました
- Kakeaiをより直感的にご活用いただけるように、画面デザインを大幅にアップデートしました
- Beta版として、1on1データ画面でAIが直近3ヶ月のデータを分析し、マネジャーが自分の特徴を振り返れるようになりました
- 各種ダウンロードで2人のテーマ・必須テーマ・推奨テーマの選択数を確認できるようになりました
- 事前に日程を設定していない場合でも、1on1を開始できるようになりました
- 削除した1on1にメモがある場合、お知らせ画面でその内容を確認できるようになりました
- ビデオ通話で文字起こしした際の要約が話者の名前を含むようになりました
- これまでマネジャーのみが見られた1on1データ画面を、メンバーも確認できるようになりました
- より1on1を振り返りやすくなるよう、1on1データ画面の表示内容を見直しました
- 1on1の振り返りをスムーズに行えるよう、検索性を高め、画面の表示を変更しました
- その他に話したいテーマの各テーマに、マウスオーバーで具体例が表示されるアイコンを追加しました
- 要約の方法を追加しました
- 1台の端末でもアイスブレイクができるようになりました
- アイスブレイク実施中に、深さを選べるようになり、メモが残せるようになりました
- 一度終了した1on1を再開できるようになりました
- アドバイザーもThe Othersの1on1設定・実施数やテーマ選択数等がダウンロードできるようになりました
- 2人のテーマ(1on1で継続的に会話したいテーマ)が設定できるようになりました
- 1on1の終了前に、次回の1on1が準備できるようになりました
- 1つのToDoに紐づく小さなToDoが設定できるようになりました
- メンターやメンティーとして選ばれた人とマッチングして1on1が設定できるようになりました
- 1on1の感想と満足度があとからでも回答できることを分かりやすくしました
- 日本語・英語以外の言語でも文字起こしできるようになりました