目次
1. 基本設定
1-1. Outlook予定表連携
Kakeaiの1on1の予定を外部のカレンダーと連携することにより、予定管理を効率的に行えるように設定する方法を解説します。
1-2. Teams連携
Microsoft Teamsなどのチャットツールと連携することで、通知を受け取ったり、Kakeaiの操作をスムーズに行ったりできるように設定する方法を解説します。
1-3. Googleカレンダー連携
Kakeaiの1on1の予定をGoogleカレンダーなどのカレンダーと連携する設定を行うことで、確認や管理を容易にする方法を解説します。
1-4. Slack連携
Slackなどのチャットツールと連携する機能を利用し、リマインダー通知や簡易操作を行うための設定手順を説明します。
1-5. メール受信頻度設定
Kakeaiから送信される各種通知メールについて、受信頻度を設定することや、通知を受け取るタイミングをカスタマイズする方法を解説します。
1-6. プロフィール設定
プロフィール欄に『好きなこと』『これまでの経験』などを入力することで、円滑なコミュニケーションやアイスブレイクのきっかけとなります。本動画では、プロフィール入力の方法について解説します。
1-7. セルフアセスメント
セルフアセスメントを用いて、ご自身の特性をグラフで確認したり、ペアになっている相手との違いを知ることができる方法をご紹介します。
2.1on1準備
2-1.1on1の設定
1on1ミーティングの基本的なスケジュールや参加者、繰り返し設定などをシステム上で新しく設定する方法を説明します。
2-2. 1on1の日程変更
設定済みの1on1の開催日時や参加予定を、必要に応じて変更したり、予定自体を削除したりする方法について解説します。
2-3. 1on1のテーマと期待する対応の設定・変更
1on1ミーティングをより有意義にするための、テーマや期待する対応の設定・変更方法について説明します。
3. 1on1実施
3-1. 2人のテーマ
継続的に2人で話していきたいテーマを、独自で定めることができます。
3-2. サイコロトーク
新しい話題を見つけて、1on1の会話を促進するサイコロトークの活用方法について解説します。
3-3. 今すぐ1on1を開始する
日程をあらかじめ設定せずに1on1を開始する方法を説明します。
3-4. TeamsとKakeaiの併用
KakeaiとTeamsなどの外部チャットツールを連携することにより、1on1の開始や通知を円滑に行うための設定方法を解説します。
4.振り返り
4-1. 1on1データを振り返る(メンバー向け)
メンバーとしてこれまで実施した1on1を「1on1データ」で振り返る方法について説明します。
4-2. 1on1データを振り返る(マネジャー向け)
マネジャーとしてこれまで実施した1on1を「1on1データ」で振り返る方法について説明します。
4-3. 文字起こし・要約をする
マネジャーとしてこれまで実施した1on1を「1on1データ」で振り返る方法について説明します。
4-4. これまで実施した1on1を振り返る
過去の1on1の履歴を一覧で確認する方法を解説します。
5. 便利機能
5-1. ToDo機能
Kakeai内で、1on1中などに出たToDoを管理する機能について説明します。
5-2. Kakeaiで実施しなかった1on1を登録する
Kakeaiに記録せず1on1を実施した際に、後から履歴をKakeaiに登録する方法を説明します。
5-3. 1on1の内容を第三者に共有する
引き継ぎや、関係者への情報連携などのため、過去実施した1on1の履歴を第三者に共有する方法を説明します。